世界の謎と不思議コレクション

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北海道よりも沖縄で体重を量ったほうが軽くなるワケ

天秤知ってる人も多いかもしれませんが、最近の体重計には「沖縄」とか「北海道」など、地域を設定できるボタンなどが付いているらしいですね。
私の家の体重計は数十年前のポンコツ・アナログ体重計なので、数十グラムの誤差などは確認できませんが、最近の高性能のデジタル式体重計では、地球上のどこで体重を量るかによって、数値が変わってくるのです。
これは一体、どういうことなのでしょうか・・・?
物理が好きな人ならピンと来るでしょうが、これは地球の自転や重力と関係があります。

重力(じゅうりょく、英: gravity, gravitation)とは、物体がその質量に比例して受ける力である。質量同士の間に働く万有引力が知られるが、遠心力などの慣性力も重力の一種であり、それらの合力が重力となる。慣性力を考慮せず重力と万有引力を同じものとすることもある

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

なるほど・・・。私も今、知りましたが(笑)、遠心力も重力の一種という考え方なんですね。
人間(というか物質)は万有引力によって地球の中心に向かって常に引っ張られていることはもうお馴染み(?)ですが、同時に、地球の自転によってグルングルン振り回され、そのときに発生する「遠心力」によって、地球外へと放り出される方向への力も実は四六時中、働いているわけですね。もしも地球の自転がもっともっと強烈であればその分、遠心力も大きくなり、地球上の人間も何もかも、地球外へと吹っ飛んでしまうのです。
何だか話が横道に逸れて行って気もしますが、ここであえて、ハンマー投げで説明しましょう。
室伏選手画像はご存知、室伏広治選手。
室伏選手といえば、日本を代表するハンマー投げの第一人者として有名ですが、決してそれだけの男じゃありません。
あの超・長寿漫画「ゴルゴ13」の原作者、さいとう・たかを先生をもってして「今、ゴルゴ13を実写化するとしたら、主役のデューク東郷を演じるのは室伏広治しかいない!」と言わしめたほどの存在なのです。
(参考SPORTS★LEGEND
これ以上、話が逸れると着地地点が分からなくなるので話を元に戻しましょう。
室伏選手を自転している地球として考えた場合、ハンマーには遠心力がかかっており、外へ外へと向かうような力が働いていると考えられるわけです。ハンマーと室伏選手を繋いでいるワイヤー?の強度が弱ければ、ぶちっと切れてハンマーは飛んでいってしまいますよね。そう、実を言うとこのチカラ「遠心力」が常に我々にも働いているのです。地球は地軸を中心に回転してますから、北極や南極よりも赤道上の方が、より強い遠心力が働いています。したがって北海道よりも沖縄の方が体重が軽くなる・・・というわけです。
なんとか話がまとまったようで安心しております。

まぁ、そんなワケですので、
1グラムでも軽くなりたい方は、赤道上で体重を量ることをオススメします(笑)
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[ 2010/04/09 ] 地球 | TB(1) | CM(12)

海には謎や不思議がまだまだたくさん存在しているはずです。

まずは地球上で一番デカいと言われているシロナガスクジラの映像から・・・
(ちなみに英名は「Blue whale」・・・シロというより青なんですねぇ。)

今回は「海洋」のカテゴリーの記事なんですが、どんな話題をピックアップするべきか、実はかなり迷いました。バミューダ・トライアングルの話、深海生物の話、シーラカンス、カラフルなウミウシ、いろんな生物に擬態するタコ・・・海にまつわる不思議なことは「山」ほどあるんですが(笑)・・・今回は「海洋」の一回目ですから「いかにも海!」という話題を取り上げることにしました。
そう、海は「デカい!!」のです。
海(うみ)は、天体の表面もしくは表面近くを覆う、液体の層である。
海は地表の70.6%を占め、海の面積は3億6000万km2で、陸地の面積の1億5000 万km2と対比すると、2.4倍である。平均的な深さは3729m。海水の総量は約14億立方キロメートル。
海の深さは平均3,800mであるが、最深部は太平洋にあるマリアナ海溝(10,920m)。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

・・・・・・・・なるほど、デカすぎてピンと来ませんね。いずれにせよ我々人類68人億以上のほとんどは、地表の3割にも満たない陸地で生活しているわけです。残りの7割、すなわち海には、人間が(ほぼ)住んでいないんです。これは、不思議なことや未知の世界が、海にはまだまだ存在していることを予感させますね。未だ人類に発見されていない生物だって、当然たくさんいるでしょう。例えば、1938年まで発見されずにいた「生きた化石」シーラカンスのような。

一般的なシーラカンス南アフリカで1938年にシーラカンスが発見されたときは大事件でしたが、その後、南アフリカから遠く離れたインドネシアでも1997年に新種のシーラカンスが発見されます。場所はなんと地元の魚市場でした(笑)
観光(?)で市場をぶらついていたアメリカ人の学者夫妻が、市場の店頭でシーラカンスを発見したのです。もしかすると地元の人にとっては単なる食用の魚だったんでしょうかねぇ・・・。この時、学者は「あぁ、インドネシアにもシーラカンスっているんだなぁ。」くらいにしか思わなかったようで、新種の大発見!とは気付かずに、ほぼスルーしちゃったみたいです。(とっくに他の学者にインドネシアのシーラカンスは発見されているんだろうと思ったようです。ちなみに国に帰ってから新発見だったと気づいた学者は、大慌て(?)で翌年もう一回インドネシアに戻って、今度はきっちりと(笑)インドネシア・シーラカンスを発見したようです。)
まぁ、このようなエピソードは、世界中にごろごろあるみたいですね。地元の人にとっては、別にびっくりするような新発見でもなんでもない、というパターン。
そう、世界は広く、そして人間の知り得ることなど、タカが知れているという事ですね。
地球の3割にも満たない陸地にも、まだ名前も付いていない新種の生物はたくさんいます。それならば、海の中にはさらに多くの未知な生き物がいて当然!むしろ、海は謎だらけと言ったほうが適切かもしれませんね。
もしかしたら、ネッシーのような生物だっているかも知れません。
まぁ現実には、「息継ぎ」をするために海面に上がってこなければならないタイプの巨大生物は、なかなか人間による発見を免れるのは難しいかもしれませんが。しかしまぁ、それでもなお、絶対にいないとは言い切れないほど海はデカいってことですね。

参考
シーラカンス【生きた化石】
ブナケン・チャチャ・ネイチャー・リゾート 海の生き物シリーズ シーラカンス


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[ 2010/04/02 ] 海洋 | TB(4) | CM(0)

ライオン(♂)×トラ(♀)=巨大生物ライガー・・・!交雑の不思議

ライガー(Liger)は父がライオンで母がトラの雑種動物である。顔形はライオンに近いが、身体には淡い縞があり、雄には少量だが鬣(たてがみ)がある。また、身体はライオンやトラよりも大型化し、それらが平均 200~300kg程度なのに対し、本種は450~600kgにも達する。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


ライガーと女性それにしてもライガー、でかいです。頭の大きさを後ろにいる女性と比較してみると、ライガーのでかさが実感できると思います。
何故ライガーがこれほど巨大化するのかは、ハッキリしたことはまだ解明されてないようです。不思議ですねぇ。ちなみにライガーとは逆に、オスのトラとメスのライオンによる交雑で生まれたものはタイゴンと呼ばれ、こちらは小型化するらしいです。う~ん、ますます不思議です。遺伝子 DNAの「設計図」の中に、何かバグ?みたいなものがあるのかどうなのか分かりませんが、この巨大化するシステムを解明し活用できれば、世の中がすこし変わるかもしれませんね。家畜のニワトリやブタなどを巨大化するとか、あるいはペットとして扱うためにキリンやゾウを小型化するとか・・・。

横向きのライガーこの画像のライガーは、どうやらペットとして飼いならされている個体のようですね。ずいぶんとアットホームな雰囲気をかもし出しています。
この画像を観るにあたって私が特に注目しているのは、ライガーの腹部のたるみです。若干、メタボリックの様相を呈しています。もしかすると、「ライガーだから巨大化した」というよりは、単純に飼い主に甘やかされて育ったために、肥満、すなわちデブっただけ、という可能性も無きにしもあらずと感じてしまいます。

こちらの動画をご覧ください。単純に食べすぎで巨大化したネコの数々・・・

こうしてデブったネコたちを観ていると、もしかしてこの画像のライガーは、実際の巨大化の比率の2割り増しだと考えていいかもしれませんね。「肥満度」を差し引くと、もうちょっと小さくなるのではないかと・・・。

それにしても、交雑によってどうしてサイズが変わるのか不思議ですね。
近い将来、食糧問題や何らかの事情で人間とサル?などの交配も行われるのかもしれません。いや、もうすでに実験は始まっているかもしれませんね、この地球のどこかで・・・・・・



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[ 2010/03/29 ] 生物 | TB(1) | CM(0)

郵便配達夫・シュヴァルの理想宮 拾い集めた道端の石で生涯かけて宮殿をつくった男

シュヴァルの理想宮シュヴァルの理想宮(シュヴァルのりそうきゅう、仏: Palais idéal du facteur Cheval)は、フランスに存在する建築物。入り口に書かれた文字より「理想宮」と呼ばれている。 パラノイア患者の手による建築物として知られている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


シュヴァルの理想宮今日、紹介するのはフランスの片田舎で郵便配達夫をしていたフェルディナン・シュヴァルのお話です。

毎日何十キロもの道のりを歩いて、郵便物の配達をしていたシュヴァル・・・。ある時、彼は道端の奇妙な形をした石ころに躓きます。シュヴァルはその石から何かを感じ取ったのか、それ以後、石を拾い集めることに没頭します。
毎日、郵便物を配達する際にめぼしい石をチェックしておき、仕事が終わった後の夕方から石を拾い集めに行きました。そしてシュヴァルは拾い集めた石を使って、なんとたった一人で宮殿(!)を造り始めました。
シュヴァルは建築に関しては全くの素人でしたので、外国の絵葉書などで見た建築物を参考にして作業を進めていったり、あるいは自分の想像力をフルに活用して不思議な宮殿を創り続けました。その作業は毎日夜中まで続けられました。
村の人々からシュヴァルは変人扱いされましたが、その情熱は留まる事を知らず33年もの年月を経て、ついにシュヴァルの理想宮は完成しました。この時シュヴァルは、すでに76歳になっていました。


石を運ぶシュヴァル石を運んでいるシュヴァルの勇姿!
この画像では一輪の手押し車を使っていますが、宮殿を造り始めた初期の頃は、それさえ無く、完全に自分で石を持ったり担いだりして運んでいたようです。恐ろしいです。
昼間は郵便の配達で数十キロの道のりを歩いていますから、常人にはちょっと考えられないほどタフな男です。
郵便配達で数十キロ歩き、業務が終わった後に今度は石を拾い集めに行き、石をいくつか家まで持ち帰った後は、今度は夜中まで石を積み上げる建設作業を行う・・・・・・。

もう、意志が強いとか、メンタルがどうのこうのという次元ではありません。率直に言ってしまえば、「普通の人間じゃない」ということです。シュヴァルは、見習うとか、参考にするとか、そういう対象ではないのです。
この記事の冒頭で引用した『Wikipedia』にも、「パラノイア患者の手による建築物として知られている。」と、記されています。
シュヴァルは、何か一種の精神病を患っていた、と考えられているようです。

ただ、ひとつ明記しておきたいのは、シュヴァルがパラノイア患者であろうとなかろうと、超人だろうと凡人だろうと、そんなことは抜きにして、間違いなく「シュヴァルの理想宮」は、めちゃめちゃ素晴らしい!ということです。
人々の心に響く「何か」があります。観る者を感動させます。それは間違いのない事実と言っておきましょう。

現在では「シュヴァルの理想宮」は、国の重要建造物に指定されているようです。

シュヴァルの理想宮 公式サイト
http://www.facteurcheval.com/




シュヴァルの理想宮の画像&理想宮完成後に手がけた自分自身のお墓の画像を・・・

パノラマサイズ

3巨人

墓


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[ 2010/03/24 ] 人間 | TB(1) | CM(1)

プラシーボ効果・・・偽の薬でも効果あり?強烈な思い込みが生み出す不思議な現象

偽薬(ぎやく、プラセボ、プラシーボ、placebo)効果とは、偽薬を処方しても、薬だと信じ込む事によって何らかの改善がみられる事を言う。この改善は自覚症状に留まらず、客観的に測定可能な状態の改善として現われる事もある。原病やその症状自体の改善というよりは、「薬を飲んでいる」事による精神的な安心感の方が目的となる事もあり、このような単なる安楽は通常偽薬効果には含まれないが、その区別が難しい事もある。


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

薬のイメージ画像 この薬が偽薬というわけではありません人間の脳みそ、あるいは精神や肉体は実際のところ、結構いい加減で当てにならないものなのかもしれません。実験的に、全く効き目の無い薬を処方しても、病状が改善されることがあるようです。俗に言うプラシーボ効果ですね。「この薬は病気によく効くんだ」と、完全に思い込んでいる人にはより一層効果が大きいかもしれません。
もしかすると我々が考えている以上に「思い込み」の効果というのは絶大なものなんじゃないでしょうか。例えば、UFOや宇宙人を信じている人にはそれが見えるのかもしれないし、オカルト好きな人には、また何か違ったものが見えるのかもしれません。完全に信じきっている人の目には、確かに存在しているとしか思えないくらいのリアルさで、「見えている」のではないでしょうか。
思い込みの怖さといえば、次に紹介する催眠術の話を・・・・・・
催眠術で手が取れなくなってしまった少年

1988年。イタリアのパレルモ。ジュスト(当時8歳)と兄と弟はテレビでイタリアの人気の超能力番組「ファンタスティコ」を観ていた。この番組はジウカスという催眠術師が、スタジオで催眠術をかけるというもの。ジウカスがスタジオの観客に向かって手が離れなくなる催眠術をかける。その催眠術にかかったとふざけていたジュスト兄弟を見かねた父親が途中でテレビを消してしまう。「もう寝なさい」という父。しかし、ジュストは催眠術にかかり、本当に手が離れなくなってしまった。

ザ!世界仰天ニュース テレビの催眠術で絶体絶命
http://www.ntv.co.jp/gyoten/oa/091202/01.html


思い込みの激しさにもほどがあります。少年の心が尋常じゃなくピュアだったということなのかもしれませんが、この調子だと、その後の人生でも度々不都合があったのではないかと推測されます。悪意を持った人間に騙されるようなことが何度かあったかもしれません。
ちなみに、実際に番組で20年ぶりに元・少年に催眠術をかけたところ、案の定というか意外と言うか、またしても手がくっついてしまいました(!!)「馬鹿は死ななきゃ治らない」という言葉がありますが、暗示にかかりやすい人は死ぬまで暗示にかかりやすいのかもしれませんね。

私は、「オバケもネッシーもUFOも地震予知や予言も全部単なる思い込みだ」、という風には考えていません。ただおそらくプラシーボ効果のように、信じている本人だけには確実に実感がある、というケースはかなりあるんじゃないかと思います。そしてそこには「確かに見たんだ!」という嘘偽りの無い証言があるわけです。これは、偽の薬、例えば単なる水を「魔法の水」と偽って病人に飲ませると、自己暗示にかかりやすい人の中には、確かに病気が治る人もいるということに似ています。その人にとっては、インチキな「魔法の水」が、インチキではないのです。実際に病気が治ってしまったわけですから。病気が治った本人にとっては、それは紛れも無く「本物の魔法の水」なのです。
そういった意味では「信じるものは救われる」という言葉は正しいと言えるのかもしれません。

追記・・・プラシーボ効果に関する情報を探していて発見した記事です。
らばQ:偽薬(プラシーボ)はこんなに効果があった…10の研究結果
http://labaq.com/archives/51186263.html




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